ミネラルたっぷりEM農法で作ったEM野菜!甘くて美味しい新鮮野菜を宅配します。無農薬野菜なので安心。兵庫県姫路市で朝市開催中! 
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      EM・X スーパーセラCの優位性
   
        スーパーセラCはEMとEM・Xを混合した粘土を高温で焼成し粉末にした物であり「EMの

        抗酸化の働きを永く維持させる」役割りをしています。

        朝市の仲間でも、活性液とスーパーセラCをタップリ使っている人の野菜は違います。

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      食品を劣化させる現在の農業

        化学肥料と農薬の現代農業の結果、今日本の畑でリンやカリは過剰な所が多く、鉄、Mg、

        亜鉛と言った微量ミネラルが不足してしまっている。

        これは当然出来上った作品にも反映され滋養のある野菜は望めない。

        土中の細菌層の良い細菌は、自分で作ったビタミンやアミノ酸など多くの栄養物質を植物に

        供給し、美味しさの源になる。

        化学肥料や農薬の農業は、悪い細菌の力を強めて土を劣化させ、悪い細菌の勢力に取り囲

        まれた作物は、栄養不足や病気の作物のなってしまう。

        EM農法の存在価値がここにあります。

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      これでは中国を笑えない

                


        上の図は、各国における農薬の使用量をグラフにしたものです。飛出してわが国が多い

        のがわかり、ため息がでますね。野菜や虫だけが農薬で痛められるのではなく、その畑

        に立つ農業者も不健康な人が増えております。

        不健康な親父を見ると、息子も農業をしたくなくなっても不思議ではありませんね。

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      虫の予防を考えるよりもEMの量

        2月16日開催されたEM京都大会での比嘉教授の弁。

        “ 虫や病気の発生してくれるメカニズムを知らないで、予防法を考える馬鹿はいな

        い。慣行農業法は腐敗や、酸化や、肥料の過剰施用が弊害を招き、それは[マイナス]

        の世界抗酸化を軸にしたEMは反対の[プラス]の世界を実現しており、EMは使う人の
      
        能力次第で力を発揮するのです。  ”

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      やってみる値打ちがある不耕起栽培

        エコピュアで特集を組んでいた樋口正夫さんが京都会議のゲストでこられ、不耕起・連

        続栽培の話をされ、ジャガイモの植え方を詳しく話されました。やり方はここでは書け

        ませんので、健康サロンで話しますが、驚いたのは不耕起栽培の土壌分析結果、全炭

        素、全窒素等は多く、アンモニア等は少なく、見事な土になっております。

        全圃場とは言わずに一畝でもやる値打ちがあるように思いました。

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      土の機能を活かしきる

                          表1 土がもつさまざまな機能

機  能
働   き   の   内   容
自己施肥機能

落ち葉や枯れ枝、枯れ草、土壌動物の遺体などを植物の養分に変えていく働き

自己耕耘機能
ミミズや緑虫などの土壌動物や微生物、植物の根などで土を耕していく働き
自己浄化機能
すべての動植物の遺体や糞尿等をきれいにして土に戻していく働き

       親が子供を信じなければ一体誰が信じるのか?最近の犯罪肉親間40%の数字を見るに
   
       そう思うことがありませんか?

       土と貴方の関係も同じではないかと思い、私達の業は、上の3つの機能を補助する事。

       そう考えれば少々気楽になれませんか?

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       名桜大学にEM学部

        比嘉照夫さんが只今勤めておられる沖縄名桜大学に2年後<EM学部>が誕生するこ

        とで、只今準備中です。

        EMも600余の全国自治体で何らかの形で採用され、多くの成果を挙げてきており学問

        的な裏づけを持った指導者の養成が望まれており、今回のEM学部はこれらの要望に

        先生が応えられた物、沖縄はますますEMのメッカになります。

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       硝酸態窒素 (有機必ずしも安全ではない)

        野原の草の緑とスーパーで売られている野菜の緑を比べてみてください。

        緑の濃い野菜のほうが体に良い様に思ってきましたが、スーパーの野菜の濃い緑は

        葉緑素ではなく、肥料の中の窒素の色であり肥料の量が多ければ多いほど濃い緑に

        なります。

        冷蔵庫の中で腐るほうれん草はありますが、枯れるほうれん草があれば本物です。

        過剰な窒素分は「硝酸態窒素」として血液中の酸素を奪い、酸欠状態になる元になっ
  
        たりし、アメリカでは「ブルーベリー症候群」という名で恐れられています。

        動物の糞尿が多く混じった有機肥料は高濃度で硝酸態窒素が検出されるケースが多く、

        やりすぎに注意が必要。栄養士のお子さんが病気になるとなかなか治らないと言われて

        おり、母親は「多いほうがいい」と信じているから栄養をどんどん与える。

        お粥や梅干のほうが良いのに、生き物の宿命で「栄養不足よりも栄養過多に弱い」野菜

        も同じです。

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      菜園で生ゴミリサイクル

        生ゴミは糖分やタンパク質(高窒素)など栄養たっぷり、畑の生き物も野菜も大喜び。

        ただで手に入る貴重な有機物なので、是非堆肥大して菜園の宝物にしてください。

        私たちができる環境問題の入り口です。一般的に〔EMボカシ〕+〔専用密閉容器〕の組み

        合わせで行われておりますが、電動処理機の購入に公的援助(約2万円)がありますので

        私は今まず電動処理機で乾燥粉砕し、それをEMで発酵して肥料として使っております。

        一手間掛かりますが、便利でキレイで仕上がりの良い堆肥ができております。(但しモッタ

        イナイことであります)

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      農業に重要なのは創造性

        農業を素材にした漫画に流行の兆しがありと新聞は報じています。

        石川雅之氏の「もやしもん」は発酵を研究する学生が主人公で、笑って読むうちに菌の役

        割や食の流通などに自然に関心が向けられていくそうです。千葉県では珍しい野菜を手作

        りする農園に国内外の有名な料理人が日替わりで訪れ、会社勤めを止めたOLも働き手と

        して加わり、「これまで客だった一流レストランの皿の上に自分の作った野菜がのると思うと

         嬉しい」とのこと。創意工夫の社会に光明はいつでもあるようです。

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       ドイツは市民農園で30%

         食料の自給率が問題になっており、日本はカロリーベースで40%。これでは世界がイザ

         ナニカという事態になったときに飢え死にする可能性があります。

         ドイツは自給率94%、そのうち30%が市民農園というから驚きです。日本も市民農園をす

         すめる法案が、有機農業推進法の中に盛り込まれているようであり、EM農法の時代が来て

         いるのでしょうか。



ミネラルたっぷりEM無農薬野菜宅配致します。

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